カタカムナ♪

今日はオーガナイズした友人からのご縁で、カタカムナの吉野先生の講演会に行ってきました🍀

カタカムナ自体は、以前から知っていて先生の本も購入していたのですが、しっかり理解しているわけではなく、言葉にはエネルギーとそれに対応する数があるという程度。なので今回先生の話を興味深く伺ってきました✨

カタカムナ…1949年に兵庫県六甲山系の金鳥山付近で、科学者の楢崎氏が、平十字と名乗る猟師風の人物から、カタカムナ神社のご神体として、代々受け継がれてきた巻物を見せてもらいます。その巻物に描かれた書体は、楢崎氏が以前満州で聞いていた“八鏡文字”を連想させるもので、幾何学模様のような文字が80篇の渦巻き状に描かれていたそう。それを見た瞬間書写させてもらいたいと願い出、20日間を掛けて書写させてもらったそうです。

彼がそれを研究していくと、カタカムナというものがすべての根源であると書いてあることが分かったので、この日本語48音が描かれた80篇のウタヒを“カタカムナ文献”と呼び、この文明をカタカムナ文明と呼ぶようになったそうです。

今回講演会に伺って、やはり簡単に理解できる内容ではなく奥が深い…先生が出しているカタカムナの数霊の超叡智と言霊の超法則の本を読みこんでから、理解できる話のよう📕✨

ただ先生の柔らかな声と愛溢れる優しさに包まれるから、心地よくなじみ受け入れる事が出来る💕

 

光のお仕事(志す事)を行っている先生、ひらめきとご自身の感覚を信じ、謙虚に、素直に、信念をもって愛から拡げている事に感動したことと、友人からのご縁で昨日も少しお会いしお話させて頂き、その中で北海道の石の事にも興味をもってくださったので、このご縁に感謝して北海道の黒曜石で紫の玲瓏でKuthumistyle®️ジュエリーを作らせて頂きました💫

私も自分の感覚で素直に感じるままに~

どうして今回石が紫の玲瓏で、ワイヤーの色がシルバーで、水晶と組み合わせてこの形になったのか…先生にお会いして答えがわかり私がビックリ( ゚Д゚)!

先生からあふれる愛にも、カタカムナにも興味が湧いたので、これから先生の本を読みこみたいと思っています🌟

関連記事

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

PAGE TOP