今、旬なお花達♪

今日は札幌市内の大好きな所を巡り、たくさんの旬なお花達に触れ合ってきました🌼💕

まずは八紘学園の大水晶から~。2年制の農業専門学校の八紘学園の創業者(栗林元次郎氏)が収集した石庭があり、年に1回菖蒲が咲く時期に菖蒲園と共に一般公開になるのですが、そこにブラジル産の大きなポイント水晶があるので毎年必ず見に行っています✨

お薦めは晴れた日に行くこと。陽の光に照らせれてキラキラ輝いている姿が拝めます💫

近くによると石の表面が所々ピンクや虹色に光っているところがあり、その輝きは人を魅了します( ´艸`)(笑)🌟素敵~🌈

次の目的地に行く前に、八紘学園の絶品ソフトクリームを食べてから🍦ほんとお薦め(∩´∀`)∩

次は羊ヶ丘展望台~。札幌市街地や石狩平野を見渡すことができる札幌の南東にある緩やかな丘。クラーク像が牧草の風景をバックに立っている事でも有名な場所です。

ここにもラベンダーの園があり見に行ってきました🌄

まだまだラベンダーの株は小さくそんなに広くはないのですが、纏まってラベンダーだけを植えているので、撮り方によっては富良野?って思ってしまうような雰囲気🍀

ここも青空に映えて香り高いラベンダーを感じる事が出来ました💞

次は八紘学園の菖蒲園へ~。

ここは学生さん達が大切に育てた菖蒲が多種類見られるところ❣

紫・白・ピンク・黄色・ミックスの色とりどりの菖蒲達。こんな風に多種類の菖蒲を見れるのはここだけのような~歴史を辿れば、江戸時代に流行した花の菖蒲。各地の武士階級によって様々な品種が作り出され、現在では主に江戸系、肥後系、伊勢系、長井系(長井古種)の4系統に分類されている様子。花菖蒲を飛躍的に発展させた松平菖翁(1773年~1856年)で、2400坪の邸宅の中で60年以上も花菖蒲の改良に取り組みました。彼が作り出した品種は300にもなるそうです。

ここも充分堪能してから、ロイズ本社のバラのガーデンへ~札幌あいの里のロイズの路面店は、ロイズのチョコレート以外に美味しいパンも販売されていて、時々行ってイートインで食べていたのですが、その横のロイズ本社の庭に素敵なローズガーデンがあるらしく、教えて頂いて行ってきました🌹

わぁ~(∩´∀`)∩💕こんなバラのガーデンがあったんだ🌹✨って思っちゃうほどのお庭💗

薔薇のトンネルや門がたくさんあって、人が一人だけ通れる小道の両脇は薔薇達でいっぱい🌹背丈も高いから薔薇の迷路みたいになっていてくすぐります🌹🌿

暫し薔薇に包まれて~しあわせに💗

本当は他にも行きたかったのですが、楽し疲れしたので(笑)他の場所は次の機会にとっておきましょう💖

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